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普段マ●コ舐めてるババアと2泊3日の旅行に行ってきた結果wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

1: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:26:18.804 ID:0015tmrK0
やっとさっきまで居たババアが帰った

41: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:57:40.381 ID:4LeVunEzd
>>1は何歳なん?

44: 名無しのピシーさん 2018/11/28(水) 00:01:32.466 ID:fxEB1JED0
>>41
28歳

2: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:26:51.313 ID:0015tmrK0
23日からの3連休を使って行ってきた

3: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:27:23.775 ID:BKGn2hkQ0
パンツ脱いでいいか?

4: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:27:40.071 ID:BCQmzVJKd
舐めすぎ

5: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:28:17.624 ID:cJM/Mviu0
はよ

6: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:28:22.350 ID:f1MrB7c00
癌に気を付けてな

7: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:29:21.350 ID:DtkGqEd4a
いくらもらったの?

8: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:30:57.742 ID:0015tmrK0
>>7
旅館代とETCがババア持ちだった

引用元:http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1543328778/

9: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:31:31.398 ID:0015tmrK0

「○○はさぁ私のこと好きなの?」
「…???」

22日の夜いつもの様に俺より先に家に上がり込んでいた神田うの(以下うの)が開口一番喋りだした
「立ってないで座りなさいよ」
「だから○○は私のことが好きなのって聞いてるの」
「言ってる意図は分からないけど嫌いじゃないですよ」俺はスーツを脱ぎながらうのの隣に座る

いつも喋る時は顔を見ながら話すうのが少し目線をずらしながら不満げな顔をする
「嫌いじゃないんだ」
「もちろん」

「好きですって言え」
「一回好きですって言って」

あーついに来た
うののマンコを舐めだして1年以上たつ
会った当初は我がままで気が強くて喧々したババアだったが
少しずつ打ち解けていきババアの中でも一番の常連になったが性格はそのままだった

46: 名無しのピシーさん 2018/11/28(水) 00:02:16.723 ID:DltKA7aFa
>>9
稀に見る虚言癖だなお前本当に哀れに思うこういう奴

49: 名無しのピシーさん 2018/11/28(水) 00:03:00.495 ID:KtdlXL70K
>>9
開口一番喋り出した ←これ表現おかしくね?

10: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:32:25.465 ID:0015tmrK0

しかし半年前からうのに匹敵するぐらいの常連になるババアが出てきてから
あれだけ刺々しかったうのが甲斐甲斐しくなっていき一抹の不安はあったのだ

「もてる男はつらいね」聞こえはいいかもしれないが相手は人妻でババアだ面倒事しか生まなそうである
「どうするべきか」頭の中で反芻する

目線をずらしていたうのが少し笑った顔で俺をスゥっと見据える
腹を括るか

俺はうのを抱きながら「好きだよ」と耳元でささやく
うのは満面の笑みで抱き返して「知ってる」

11: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:33:16.153 ID:0015tmrK0

「明日から温泉に行くから用意しな」にへら顔をしながらうのが俺のPCを開いた
「めんどくさいんだけど予約は?」

「これから私が予約するから任せなさいお金は出してあげるわよ」
「悪いよいいよ寝てようよ」

「好きな女の言うことは聞いとくもんよ」

こうしてあれよあれよで温泉行きが決まる

俺はうのがICレコーダーを持っていて言質を取られるのを恐れたので耳元で喋ったのだ
俺は頭がいいのだ

12: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:33:58.331 ID:0015tmrK0

23日朝8時うのが俺の部屋に合鍵を使って入ってきた
「そろそろ起きて、出かけるよ」

眠い
昨晩うのが予約をした旅館に向かわなければいけないのだが起きるのが辛い
うのはバッチリおめかしをしていた
足元には2泊分の荷物が入ったバッグもあった

昨晩あんな事があったのでそのまま盛り上がってマンコを舐めるのかなと思っていたが
「私のこと好きなんだ」
「どこが好き?」
「もう一回好きって言いながら胸に飛び込んで」

こういった謎のプレイで満足したのか昨日はそのまま帰っていった

14: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:34:55.808 ID:0015tmrK0

ババア
似ている芸能人:神田うの(ドッペルゲンガー・本人か双子の姉妹と思った)
年齢:45歳(今回の旅行で発覚)

160cm
胸小さい感度は良し
小奇麗にしているのでまぁ美人の部類

15: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:35:29.673 ID:0015tmrK0

シャワーに入ろうとする俺をうのは急かして入らせようとしない
仕方がないので顔だけ洗う
歯を磨こうとすると「○○ちょっとこっち向いて」「ん?」

振り向くとうのがディープキスをしてきて俺の唾液を飲んだ
「朝の○○の味がする」
昨日のにへら顔のままである

17: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:36:09.153 ID:0015tmrK0

身支度を終えて荷物を持ち車に乗せた
車は俺の車だ

「これから3日間は下の名前で呼んでね」
うのは助手席に乗るとそう言った

今回向かう先は長野県別所温泉である
今住んでいる神奈川県からは高速使って3時間位だった
何で長野県かといえば俺が長野出身だからだって

軽井沢でいったん降りて買い物しながら飯食った下りはカット
人が阿保みたいに多くて寒かった

「神田さんどこで飯食います?」
いつも通りの苗字で呼ぶとうのが腕をつねる
「うのは何食べたいです?」すかさず下の名前で呼ぶ直すと

「敬語いらないんだけどまぁいいや、お肉で」

最後に鳩山の別荘を見て旅館に向かった

20: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:37:42.470 ID:0015tmrK0

17時頃旅館に到着
長野にいた当時別所で泊まる事になるなんて思ってもいなかった

チェックインを終え部屋に入り辺りを見渡して驚愕した
しっかりとした内風呂が付いていたのだ
これが狙いだったんだ
大浴場にずっと入って温泉を楽しむんだ俺は
もう無理だ魔王からは逃げれられないのだ

「わー綺麗」
「いい所じゃん」
うのが人の気も知らずにキャッキャしている

仲居のババアがすら~と館内の説明を終え飯の話をする
もう腹が減っているようなら1時間くらいで持ってきますとのこと

「っあ、そうしたら後2時間くらい待ってくれませんか~19時30分くらいに持ってきてください」
何かを察したのかではごゆっくり~と仲居が下がるのだが違う意味で笑っていたような気がした

21: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:38:16.304 ID:0015tmrK0

俺は荷物を広げながら外の景色を見てボーっとしていたら
うのが後ろから抱き着いてきて
「仲居さんから見ると私たちってどう見えるのかな?」
「不倫旅行」と俺が返すと

「新婚旅行なのにね~」ときつく首を締める

「高かったんじゃないんですか?しっかりした内風呂も付いてますし」
「普通よ紅葉の時期も過ぎてるし」
「それより今日から敬語で喋るのも禁止」
「他人行儀なしね」

ッ怖すぎる
しかし旅館代は全てうの持ちである以上俺に拒否権は多分存在しないのだ

22: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:39:34.870 ID:0015tmrK0

「お風呂入るわよ」
うのが半ば強引に俺の服を脱がす
「○○は私がいないと服も脱げないんだね~しょうがない旦那さんだ~」

お互いの服を脱がしあうとうのが何かを思いついた顔をしながら
「そういえば今日朝シャンしなかったよね」と朝のことを言い出した
「このままお風呂入る前にセックスしようよ」
「私も匂うかもしれないけど今までこういうのした事無かったよね」

善は急げとばかりに長座布団みたいなのを敷いてマンコをおっぴろげてきた
「匂う?」
「まぁ少し」

「舐めるの嫌?」
「大丈夫」

「私は○○のチンコがどんなに汚くても舐めれるよ」
「はぁ…」

23: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:40:18.899 ID:0015tmrK0

「何でですかって聞いて」
「何でですか?」
「○○のことが大好きだから」
またあのにへら顔で笑う

「今日はクンニしなくていいよ」
俺を押し倒して仰向けにする
「今日はね私が全部してあげる日にしたから」

うのがフェラをし出す
数回舐めた後に顔を近づけてきて朝みたいなディープキスをする
でも今回はうのが唾液を流してきた

「これが私の好きな○○のチンコの味だよ」

24: 名無しのピシーさん 2018/11/27(火) 23:41:08.785 ID:0015tmrK0

俺のチンコってこんな味なのか
「美味しい?」
「変な味」

満足気な顔をしてうのはフェラを再開する
ぴちゃぴちゃ音をさせて丁寧に吸ってくれる

体制を変えて俺が立つとそのまま口を離さずうのも膝座りになって続けた

唾液まみれでグロスも薄くなったうのが俺の顔を見上げて
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」

「いつも私が聞かないと気持ちいとか言わないじゃん」
「これからは何をして欲しいのか言ってね」